小林麻央、とうとう死へのカウントダウン。ヤク漬の日々に…

乳がん闘病中の小林麻央さんの死期が近づいているとネットで話題になっています…。

最近の麻央さんは、痛み止めを打ち続けるヤク漬の毎日のようです!

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ヤク漬の毎日…

昨年の6月に進行性の乳がんであることを発表した歌舞伎俳優・市川海老蔵さんの妻・小林麻央さん。

今年の4月に再入院後、痛み止めの量を増やし、点滴や輸血などの治療を受けていることを明かしていました。

この現状について、麻央さんは自分に言い聞かせるようにこう語っています。

痛みどめ薬で、鈍くなっている感覚もありますが、一方で、研ぎ澄まされる感覚もあるのかもしれないです。

頑張ったりしなくても、身体は自然に頑張っています。

あれこれ考えてしまう心で負けないように

本当にメンタルが強い女性ですよね。

普通であれば、自分の病気、身体のことで精一杯なはずなのに、お子さんや旦那の海老蔵さん、麻央さんと同じ境遇のがん患者の方を考え、力強く語っていました。

ブログのアクセスも急上昇しており、麻央さんの病を心配する声が溢れていました。

医師が診断した今後の生存率とは…

現在、麻央さんの乳がんはステージ4と診断されています。

ステージ4とは、がんが骨や肝臓、肺などの臓器にも転移した段階で、「根治させるよりも、いかにがんと共存するかに主眼が置かれる」という状態を表します。

一般的には、末期がんと呼ばれるような状態ですね。

国立がん研究センターのデータによると、進行性乳がんのステージ4の10年生存率が15・5%だそうです。

10年生存率というのは、過去のステージ4のがん患者が10年後まで何人が生存しているかという割合です。

麻央さんのがんは脇や肺、骨にも転移が見つかっている状態なので、この15.5%よりも低いと考えられています。

正直厳しい状態ですよね。

医師によると、このまま10年生存する可能性は著しく低く、奇跡に近いそうです。

それでも麻央さんは「奇跡を起こしたい」と語っており、日々の治療に取り組んでいます。

今後もお子さんや海老蔵さん、ファンの方の為にも頑張ってほしいですね。

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麻央さんの現状とは?

一時は退院をし、完治に向かって前向きに治療に取り組む姿も見受けられましたが、最近は病状の悪化から再入院をし、麻央さんの現状は私たちの予想以上に思わしくないようです。

麻央さんは現在、「食事がとれなくなっている」ことをメディアに明かしていました。

ただ固形物は無理でもペースト状のものや、汁物は口に入れることができるようで、姉の小林麻耶の友人が作ってくれた愛情の詰まった”栄養食”に感謝しているそう。

今月6日には、長女・麗禾(れいか)ちゃん、長男・勸玄(かんげん)君が病院に面会に訪れ、幸せそうなコメントをブログに綴っていました。

約2週間ぶりに子供たちに会いました

短い時間でしたが、子供の日に、子供たちから笑顔をもらいました

また、食事がとれなくなっている小林麻央さんのために、姉の麻耶さんの友人が、自身の闘病体験をもとに学んだ味噌汁の上澄みや野菜ペーストを作ってくれ、それを完食することができたという。

麻央さんは、姉の麻耶さんに対して…

本当に有難いです。栄養が濃厚に詰まっているのがすごくよく分かりました。愛情も

と感謝の思いを綴っていました。

ネットの反応

◆栄養少なからず摂取できてるってことは望みありなの?

◆まだ生きてたのかと思ってしまう自分がいます。

◆ブログ書いてる内は大丈夫でしょ!

◆いよいよ1ヶ月もたないなあこれは。

◆ガンおそろしい。他人事じゃないわ。

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