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尾塩貢容疑者の顔画像は?大麻1本の入手経路は?家族は知っていた?自宅を調査!

2019年3月28日、富山県富山市で大麻草1本を栽培していた疑いで、尾塩貢容疑者(57)が逮捕されました。

今回は、そんな尾塩容疑者の栽培の動機や気になる入手経路について紹介します。

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事件の概要

28日、自宅で大麻草を栽培したとして大麻取締法違反の疑いで、尾塩貢容疑者(57)が逮捕されました。

事件の詳細は以下のようになっています。

大麻取締法違反の疑いで現行犯逮捕されたのは、富山市針原中町の無職・尾塩貢容疑者(57歳)です。
富山西警察署によりますと、尾塩容疑者は、今月11日までの間に富山市内の自宅アパートで大麻草1を栽培した疑いが持たれています。

この手の事件といえば、俳優のピエール滝容疑者が逮捕されたことが、耳に新しいですよね。

たとえ一本であっても犯罪であることには変わりないですよね。

今回の逮捕は警察の執念を感じますよね。

 

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尾塩容疑者の顔画像は?

引用:チューリップテレビ

現在、尾塩容疑者の顔画像は公開されていませんでいた。

公開されている情報をプロフィールとしてまとめます。

名前尾塩貢 (おしお みつぐ)
年齢57歳
住所富山県富山市針原中町
職業無職

FacebookなどSNSアカウントについても特定することができませんでした。

気になる方のためにリンクを張っておきます。

>>>「尾塩貢」でFacebookを検索

 

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大麻草1本の入手経路について

入手経路はどこからだったのでしょうか。

最近では、インターネットで入手していることが多いようです。

2015年には、京都で高校生らがLINEを使用して大麻の売買を行っていたことが発覚し、大きな話題となりました。

尾塩容疑者も、インターネット経由で大麻草の苗を入手し、自分で栽培した可能性があります。

 

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尾塩容疑者の家族は?

家族はいたのでしょうか。

現在、家族に関する情報も公開されていません。

もし仮に、家族がいたなら家族も大麻の栽培に関与していた可能性も出てきますよね。

さすがに、家族ぐるみで栽培ということは考えにくいので、尾塩容疑者は独身であった可能性が高いと思われます。

 

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尾塩容疑者の自宅は?

尾塩容疑者の自宅はどこだったのでしょうか。

報道では、「富山市針原中町のアパート」だと思われます。

外装の写真などが公開されていないため、特定することができませんでした。

周りには小学校もあり、住宅が多く密集している閑静な住宅街といったところでしょうか。

 

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栽培の動機は自分用

栽培の動機は何だったのでしょか。

警察の調べによると、

尾塩容疑者は容疑を認めていて、大麻を栽培した動機については、「自分で使用するために育てていた」という趣旨の供述をしているということです。
警察は、28日、尾塩容疑者の自宅から押収した大麻草一本と、栽培する際に使う照明、それに、吸引する際に使うパイプをマスコミに公開しました。
引用:Yahoo!ニュース

どうやら、栽培してそれを売ろうということではなかったようです。

栽培していた本数が1本と言ことからも、それは嘘ではなさそうですよね。

 

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ネットの反応

今回の事件に対してネットでは様々な意見が寄せられています。

警察が見逃してる業者とかバイヤーが絶対居るだろコレ
実質売ってるのも警察、検挙も警察で完全に自作自演

インターネットで普通に買えるらしい
でも売人が捕まると、顧客も捜査対象になるよ
当たり前だけど。

そういや、萩原健一も内田裕也も大麻取締法違反で捕まってたな。

バレるのは
売ってた(同業者がライバル潰しで匿名通報)
喋った(酒の席等で酔った勢いで自慢、そいつの事を嫌ってる奴が通報)
匂った(解る人には解るらしい)

こんな感じ?

 

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まとめ

2019年3月28日、富山県富山市で大麻草1本を栽培していた疑いで、尾塩貢容疑者(57)が逮捕されるという事件を紹介しました。

一つでもこのような事件が減ることを願います。